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「嫌われる勇気」へのクチコミ(口コミ)

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  • 嫌われる勇気
    2017/02/18 作家と学者

    私は原作を読みドラマを見る事が多い。本は心の動きなど丁寧に描写できる。が、ドラマは時間的にも制約があり表現が粗雑になり、作者のメッセージも歪曲されている事も多々ある。
    それに対して作者が物申したという事実はあまり聞かない。
    アドラーの件は学会が不満を呈している。
    そのあたり作家と学者の違いか。
    作家は懐が深い。ドラマ化のついでに本が売れたら設け物ぐらいに思っているのでしょう。アッパレ。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/17 見えた

    蘭子が、無表情でぶっきらぼうに演技するのは何かわけありですね。
    笑った顔が見たいです。
    いくら犯人を見つけるのがうまいとはいえ、普通ではないです。
    そろそろ事件の真相が見えるころ、束ねた髪の毛をほどき、武者震いみたいに髪をかき混ぜます。そして「見えた」という定番の言葉を発します。
    どこか「外科医ミスターX大門未知子」に似てなくも無い。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/17 二組の男女

    一話一話完結しつつ、通奏低音のように蘭子の身上が明かされてゆきます。青山年雄の蘭子への関心も高くなってきました。
    「信頼」を二組の男女を重ねて具体化したのが面白い。
    弁護士の正晴は妻の遥が浮気をしていると疑う。監察医は元カレを信じていない。信頼と信用の違いがよく分かる、説得力のある脚本でした。
    こうしてミステリーに関係性などを説き明かしてもらうと、人の衝動が理解できます。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/17 どんでん返し

    楽しく視聴している1人です。
    ドラマも大詰めにきた感があります。
    起承転結の転のあたりかな。
    庵堂蘭子と大文字哲人教授との間に何かわだかまりがありそう。
    それも蘭子が誘拐された事件と、関係があるのでしょうか。
    蘭子の父が警察官で、その時に哲人と何かあったのか。
    そうなるとどんでん返しです。うわー面白!

  • 嫌われる勇気
    2017/02/17 ケンサク?

    「検索をしてみて下さい」というCMに中村珠緒は「ケンサクって誰?」と突っ込むのがあります。私はあれを見て笑える世代です。
    カキコミの河相我聞というのを見て「それ何?人の名?」とネットで検索しました。
    アドラーの解説も鬱陶しい、とあるのを見て「ああ、そんな世代もいるのだなあ」と妙に納得しています。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/17 曖昧さと理由や動機の信憑性

    河相我聞をフェイクに使ったドラマがあってもいいと思う(笑)

    刑事モノやミステリーでいつも思うけど、そんな動機で人を殺す? 社会的
    地位のある弁護士が… もちろん職業がそのまま人格を表しているとは限ら
    ない、それでもそこに至る理由とか要因はちゃんと描写されている方が説得
    力がある。アドラーの解説も鬱陶しい。

    まあ、インストラクターだって魔がさして浮気を考えたかもしれないけど。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/16 信頼

    信頼と信用の違いが「明確」に分かりました。弁護士である夫は、妻が浮気をしていると疑う。「疑いの目を持ってみれば、ありとあらゆることが、浮気をしている証拠に映る」と大文字はいう。なるほどでした。妻を信頼していないから。ドラマを通してアドラーの説が納得できました。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/16 森村

    出ると犯人な河相我聞… なんて傍迷惑なDV夫婦… 相馬先生もその彼氏も気の毒で〜。
    相馬先生役の人、最初“檀蜜さんに似てるなー”って思ってた。回を追うごとに好感度と信頼度がUP。

    街中、川沿いの景色… 全体に画面が明るくキレイで見やすい。
    (近年のドラマ、『相棒』は妙に青みがかってたり、フジは妙に赤みがかってる事多く… ??だったんで、自然体の色合いでほっとする)

  • 嫌われる勇気
    2017/02/16 ネーミング

    「嫌われる勇気」という題名に惹かれ見はじめました。原作の題名をそのまま起用したのですね。マリーテレサが「死を待つ人々の家」という名をつけて行く場所のない病人を入居させる施設を作ったことがありました。こんな施設名、この国では顰蹙を買うでしょう。「楽々苑」「幸せの家」「ふれ愛の里」「夢の家」など、婉曲な名をつけた老人施設がこの国には溢れています。ずばり「嫌われる勇気」と付けた人に頭を垂れます。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/16 今すこしユーモアを!

    今日の主題は「信用」と「信頼」の心理的な違いについて、らしい。
    「信用」と聞くと公的なものを想像します。例えば「信用取引」とか。
    「信用金庫」と銘する金融機関もあります。「信頼金庫」なんてありません。一つの事件を介して「信用」と「信頼」の違いが語られるのでしょう。
    少しイチャモンを付ければこのドラマ、ユーモアが無いですね。面白ければすべて良しとは言いません。クスッと笑えるシーンが欲しいです。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/16 蘭子と男

    今回の放送は犯罪を通してアドラーのどんな教えがあるのでしょう。
    時折、画像に登場する林の中の山百合に歩み寄るシーンは、なにを象徴しているのかしらん。蘭子がアドラー心理学に興味をもった原点がそこにあるのでしょうか。
    前回、蘭子は親しげに若い男と歩み去ります。青山はどう解釈したのでしょう。恋人では無い、と私は見たのですが。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/14 小森村

    書店にゆくとハウツー物が並んでいます。みんな生きることを模索しているのでしょう。生き方まで直伝が要るようになりました。文学書などを読むと想像力を掻き立てられ、おのずと自分の判断で生きてゆける術が身につきます。それには時間と根気が要。みな手っ取り早く生き方の指南書が欲しいのでしょう。そんな時代にアドラー心理学は偏らず、我々を導いてくれます。ギリシャ哲学からの流れとか。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/14 風通しよく

    岸見氏が『アドラー心理学入門』に書いています。「世界は信じがたいほどシンプルだ」とアドラーが教えてくれた、と。
    われわれはいつの間に「単純より複雑なほうが高邁だ」と思い込むようになったのでしょうか。あの人は単純だから、と言い放つ時そこに侮蔑のにおいがします。が、複雑になるほど息苦しい人間関係になります。
    本ドラマから学んで、もっとシンプルに風通しよく生きてゆきたいと思いました。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/13 抽象を具体に

    専門家にしか理解できず原語では読めない者に、ドラマ化という具体的な方法で「こんな考え方もあります」と画像が提示してくれています。心理学などに全く疎い私にもこういう方法で示されたら、やや分かります。
    うれしいことです。視野が広がり真剣に視聴しています。
    どんな難解なことも、こうして噛み砕いて例示されると消化しやすくなります。深謝です。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/13 白柴

    アドラー学会が抗議って…
    ドラマですよ…
    刑事物に大胆にアレンジした…
    一体どこにドラマをそのまんまアドラーと受け止める人間がいるのかねー…
    器の小さい学会だこと…この時点でアドラーではないし…
    チャレンジ精神に喝采のドラマだと思います!!
    その心意気を買って視聴します!!

  • 嫌われる勇気
    2017/02/12 守村やから

    アドラーを曲解して伝えていることはただただ残念です。題材は素晴らしいのに 何故ストレートに表現しないのでしょうか

  • 嫌われる勇気
    2017/02/12 別に…

    ネットを検索していたらこのドラマに「日本アドラー心理学会」から「アドラー心理学の一般的な理解とは大きく異なる見解を広めている云々」の抗議があったとある。
    私は原作は殆ど読了しています。
    ドラマは著者の主題とはかなりずれて脚色されています。
    もっとエグイ内容なのに、お茶の間に流すため、緩くなっているのは日常茶飯事です。
    私としてはアドラーを知らなかったのにドラマを通じて知り、喜んでいます。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/12 モフン

    ハート蘭子、可愛かったです。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/11 もっと勇気を

    岸見一郎氏の著作をよくぞドラマにしてくれました。
    過労死や引き籠りの多い現代、それは本人だけの問題ではありません。我々の1人1人が引き受けねばならない事案です。
    この世を生き辛いと認識している繊細な若者を生み出したのは、世間の常識に我々が、がんじがらめになっているからです。
    「嫌われる勇気」をもってもっと生き易い世を作って行かねばと再認識させられています。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/10 課題の分離

    ひと昔前まではお節介婆が世間を席捲していました。仲人役しかり、その他もろもろの出来事を取り計ったり。
    世話を受ける方もそれが負担になり、結婚相談所みたいな企業が始まりました。素人は善意という名で他人の領域に踏み込む。
    他者の課題に首を突っ込むのが当然であった時代は去り、首を突っ込まれる方もそれが負担になり出したのか。
    ここから「課題の分離」が受け入れられる土壌が生まれつつあるのかも。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/10 目から鱗が

    アドラーの心理学はこの国の人には最も必要な教えかも。
    他者の言動に左右され、確とした自分を持っていないのは、やはり島国特有の生きる術かも。それで引きこもりや鬱病の人間が増える。私もその1人です。だからこそ、このドラマに出会ってまさに「目からウロコが落ちた」感があります。フロイトのように小難しくいわず、平明なのがよい。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/10 役作り

    相馬助教の発音が東北訛りに思えて仕方ないので検索してみたら、演じている方は埼玉出身だそうでちょっと予想外。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/10 他者の課題

    他者の課題に踏み込んではいけない。その人の課題はその人に解決させる。
    そんなテーマを巧みにドラマ化しました。脚本家の腕をまざまざと見せられました。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/09 他人の課題

    バレンタインデーをうまくドラマに取り込みました。
    他人から優しい人と思われたいからか、単なる自己満足なのか、われわれは人の課題に踏み込む癖がありますね。その自己満足で相手を駄目にしているという自覚はなしに。そこに思い至って、呆然と立ちすくみました。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/09 具体化

    今日のテーマは何でしょうか。
    他の放送は(ながら見)が多いのですが、本ドラマは姿勢を正して見ています。アドラーがこれほどのメッセージを残してくれ、それを素人にも理解が届くようにスタッフが脚本して映像化して噛み砕いて示してくれる。
    抽象的だと分かり辛い面もあるのに、具体的にドラマ化されると納得できます。
    生きることに息苦しさがあったのに、徐々に解放されている私がいます。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/09 少しずつ

    アドラー関係の本がコンビににも置いてあります。売れ筋なのでしょう。
    人間は飢えていた時代には鬱病が少なかったと聞きました。満たされ過ぎた現代には精神を病む人が多い。ま、ドラマはそういった人らの犯罪などがテーマになっていて、アドラーのいう「嫌われる勇気」が浸透したら、その手のドラマなど誰も見なくなるでしょう。でもアドラーがドラマになり、徐々に意識改革が進んでいることを喜びたい。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/08 明確に…

    庵堂蘭子の口癖のひとつ。「明確に反対します」など、明確という言辞をよく発します。哲人と会話する形態になっている原作では「青年」と対話しています。それをもじってか青年の名前がドラマでは「青山年雄」という。ストレートでよろしい。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/07 本屋に

    本屋さんに『嫌われる勇気』が平積みしてありました。
    哲人と青年の会話体になっていました。
    ゆっくり味読いたします。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/06 なるほど

    大文字哲人を扮する桔平さん、服装も少し緩く、口調も説教調にならずに話してくれるので、すとんと胸に響きます。
    なるほど、なるほどと首を縦に振りながら聞いています。

  • 嫌われる勇気
    2017/02/05 超常識に

    様々の因習に呪縛されながら生活をしている我々。その枠組みから逸脱すると周囲から無視され変人扱いにされる。それに耐えられないので食み出さないように鋳型に嵌る。窮屈極まりない。しかし従来の観念で生きるとラクなのです。考えないでよい。先人の通った道をなぞって生きればいいのですから。思考することを避けて生きているとラクですが、自由がない。全く以て退屈です。考えましょう、とアドラーが言ってます。

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