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「連続テレビ小説「スカーレット」」へのクチコミ(口コミ)

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  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/26 フクションですってば!

    ドキュメンタリーじゃない朝ドラですからモデル人物がいたとしても川原貴美子という架空のヒロインの物語つまりフィクションなのを忘れて脚本家や制作陣に罵詈雑言の数々は読んでいるこちらも胸が痛くなります。百人いれば百通りの感想があって良いですけど、最低限のリスペクトを忘れてはなりませんよ。色眼鏡は外して土曜日の最終回までしっかり見届けて製作者のメッセージを受け止めましょうよ。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/26 丸刈太

    姉にも紹介出来ない布袋社長には下衆な想像を駆立てられますが、結局登場もなく只の会話上のコマ。本作らしい事後報告のお噺で収束する直子の物語でした♫チャンチャン。せめてお噺らしく最終回を復縁した鮫島と共に飾ってほしー処ですね。妹役と云っても福田さんよりも出番が少ないし、桜庭さんにとっては得をしない役でした。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/26 愛君の妻希望

    直子…ここに来て、重要な役割を担っている人物だったんだなあ…って、改めて、脚本家の伏線の忍ばせ方に、感嘆させられる。適合ドナー登場で、ハッピーエンドを私も期待していたが、武志の人生は、短く終わるかもしれないけど、なんかこう…哲学的な、人との繋がりや、感謝や敬意や、生きる事の究極の意味や…静かでありながら、しみじみ感動する場面が予想される。人の気持ちに寄り添う、何気ない日常の大切さ……。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/26 コイト

    この作品にすごく引き込まれました。生きる姿勢や表現の仕方、人との関わり方、選択と覚悟。「大事なものを大事にせい。」、痛感しています。時間は2度と戻りません。私にとっては、心に残る作品になると思います。ありがとうございます。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/25 もしかしてパート2

    今まで私は喜美子主演の陶芸家の話と思ってました。しかしながらこれは信作主演のドタバタコメディーなのかもしれない。実は喜美子は陶芸好きなただのおばさん。コメディーなんて朝ドラ初ではないの?表面だけにとらわれてはいけない。さすがは大阪放送。きっと武志の病気も最終回には完治してるんじゃないか。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/25 愛君の妻希望

    見ないようにしていたけど…たまに同志の感想にも出逢えたな…素人のつぶやきに、かなり疲弊しつつも、スカーレットのあと三日を、正座して見届けさせていただきます。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/25 あま~い!

    久しぶりに破壊的で破滅(自滅?)的な朝ドラになりましたね~。なんと骨髄バンクしないようですが。本当に、何を言いたいドラマだったのか??大阪編までは厳しいドラマのようでいて、途中から気付けば喜美子の味方しか出てこない甘い甘いファンタジードラマになってしまいました。戸田恵梨香さんにファンタジー系は似合わないです。モデルの人生を激甘にした脚本家はよく反省してほしいですね。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/25 JPG&R☆ヒロインと相性合わずの半年

    COWNTDOWN3~余すところ三回:木/金/土。一体全体何を云いたかったのか本作。ヒロインを演じる『戸田恵梨香氏』との相性が良くないのは確かで、チビッ子時代と浪速での女中修行時代くらいかな~のめりこんで視聴は・・・。あとの『ミッコー』時代をも含めて、脚本に恵まれなかったには気の毒だが、唯我独尊的自負と云うのか己が己が感が顕著で、ギスギス感が充満~愛ムスコ「武志」重病罹患で、サバサバ感が見え隠れ

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/25 JPG&R☆桜舞う中~武志❤真奈カット?

    「喜美子」に取り、己<喜美子>の生き様は、やはり、陶芸家『川原喜美子』が第一義で、『武志母親』が第二義、三・四が無くて元夫「八郎」は第五義どころか第八義程度。ところで、先週末on the air #144のエンディング次週予告、「直子」の~愛語り合ううんだえー~「直子」の台詞に乗り、≪楽し気に語り合う「武志」と「真奈」が坂道を上がって来るシーンを再確認≫~このシーンはカット、何か解せない流れが顕著

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/25 オイッス

    母の味を思い出して食べる…生きることを諦めない喜美子と武志の姿勢、強いですね。陶芸展を開く母をあてにせず、自分で考え行動することで生きる目標が生まれましたね。八郎に当たって泣いたときは皿を完成させた後で目標がなくなっていた。…真奈の「(武志との恋は)普通やない、特別や」告白、(私は)プレイボーイの口説き文句かっ…と思いましたが、武志から「会える時に…」を言われると焦りますよね…。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/25 お母ちゃんの味?

    喜美子の味って、顔おにぎりか時々おはぎしか浮かばないんだけどね。
    子ども武志の食事場面で思い出すのは、三津が作った玉子焼き。三津が食事担当で、武志が嫌いな野菜入れて工夫してたっけ。喜美子が子ども武志の好物を作ってあげてるようなシーン、あったっけ?
    それにしても、いつの間に武志たち両想いになったんだろう?スピンオフの一週間で、もっと本編をじっくり描けただろうに。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/25 サイレントマジョリティー

    仕事に追われていると頻繁に口コミ投稿なんぞ不可能だが一石を投じたい。
    東京制作にありがちなおとぎ話少女マンガファンタジー浅ドラとは違う「人の生き方を問う」本作に大阪制作の矜持を感じる。個々の意見はしょせん素人のつぶやきである。自己の感性と合わない=駄作失敗作と決めつけ貶める風潮はここにも顕著だ。独善は独り善がり、なのだ。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/25 本末転倒

    今朝のたけしの食事シーンで楽しそうに会話してるたけしを見て家族団欒て大事だなと思ったけど、たけしの「(味がしなくても)お母ちゃんの味覚えてるから思い出して食べる」だったかな?の予想外の台詞に感心しました。八郎の卵焼きなんか母の味に敵うわけない。普通なら自分のお祝いに父の初めての卵焼きも物珍しさで嬉しかったかもしれないけど。八郎は間か悪い。たけしは卵焼きより八郎の作品をもっと見たかったんだろうな。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/25 母のではなく陶芸家の執念

    武志は白血病。病名を聞いた瞬間武志が茫然としたように、死を覚悟する病気だった。ドナーは見つからず髪は抜け味覚障害にもなった。病人どころじゃないよ、死ぬだろう我が子だよ。のんきに和食なんか作ってる場合か。なぜここで穴窯にこだわる。
    武志の将来の金を穴窯につぎ込んで八郎を切り捨て自然釉の器を成功させた、あの執念がここでまた来たのか。息子より穴窯か。陶芸家・川原喜美子の人生はそういうことか。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/25 JPG&R☆視覚バリエーション食事の勧め

    日々、確実に衰弱しつつ在る愛ムスコ「武志」に、従前の生活をさせたい、生かしたい~生きて居て貰いたい~『喜美子母さん』の切実な衷心から願いが在るのだろう、言の葉だけでは無く。~白血病薬剤治療副作用で【味覚が実感出来得ぬ】「武志」にワンパターンの定番食では、それこそ味気ない。白米と味噌汁、鯖の味噌煮など大した手間暇では無い~鯖の味噌煮など作り置きで冷蔵庫保管。グラタン、ハンバーグ、無論、カレーも良い

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/25 丸刈太

    予告で武志&真奈のロケシーンがあったけど今回じゃなかったんだ。多分ココから2人きりのデートに持ってくキッカケの直子ドライブ…と云っても本作の規模じゃ当時の車、ホテイパパの高級車なんか用意出来ないよネ〜相変わらずの事後報告。それにしても、途中は良かったんですが出来上がった似顔絵…目がちょっとコワかったッス。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/25 母の愛情

    手作りの和食を用意は手間暇かかります。病人だから栄養をつけさせたい喜美子の気持ちは良くわかります。ちょっと風邪をひいたならお粥や果物を数回でも良いでしょうが、武志には毎日が病との闘いです。食べることから逃げては弱るばかりです。陶芸展への参加も武志本人が望まなければいけません。厳しく見える喜美子の、表面的な面しか見えないのは残念です。生きる力は押し付けでは生まれません、武志本人が願わなければ。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/25 JPG&R☆何を置いても遣らねば為らぬ事

    あと四回~泣いても笑っても怒っても~時時刻刻、昨秋スタート朝ドラは、登り坂・下り坂~まさかの、あのお利巧で空気が読めて仕舞う「武志」を重篤な病に誘う展開だが、巷では新型コロナ渦に地球が汚染されTOKYO 2020も一年の延期が取り沙汰。諄いが、愛ムスコ「武志」救命に唯一の手段が骨髄移植~なにゆえ「喜美子」は淡白なんか~あの熱血漢の「ミッコー」が、最愛の「武志」に非情対応なんは何故?

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/24 ふっくらツヤツヤ健康そうな武志

    体重コントロール自由自在の鈴木亮平レベルは無理にしても、武志役はだいぶ前にキャスティング決まってたのにもう少し役作り出来なかったのかな。
    喜美子の冷ややかな視線に荒々しくつっけんどんな言葉、息子を甘やかさないという以前に親子の根底に流れる暖かな情感を全く感じない。常治のように何かがねじれてる。背中を丸めヘコヘコ遠慮気味な八郎も含め、3人の関係が寒々しくてしょうがない。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/24 丸刈太

    本作には会話の中だけ名前が上がる事があります。丸熊陶業と並ぶ陶業社に、直子の工場時代の初恋の上司、不動産会社の布袋社長、信楽内の陶芸家黒川先生と賞を穫った息子さん等々、こんなに何人も居て誰も登場しない…登場しても御座也に処理される大阪働く母の会員達、患者親の会日高、安田親子…頭数揃えただけの稀薄さ。せめて「陶芸展」で、初&再登場のガヤの皆さんを出して上げてほしー処ですね。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/24 オイッス

    重病人の武志だから…と過度にいたわったり、甘やかすようでは、察しのいい武志にはこたえたことでしょう。変わらない毎日を望む武志ですが…いつもと変わらないって、幸せなことなんですね。人は環境だったり、何かが変化することを嫌うものですけど、ね…。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/24 JPG&R☆武志と渡れ琵琶湖大橋を

    ~みんなの陶芸展~市役所観光課若手の企画と云っても、責任者は「信作」。『喜美子母さん』厳しいと云う因り意地が悪い。誰でも出展出来得るからこそ~みんなの陶芸展~ほんやから「武志」も気張ってみい!涙を封印、必死の笑顔で愛ムスコにエールを送ってもいいんでないかい「ミッコー」~『信作叔父さん』に電話入れて見れば、のひと言で良いのに。琵琶湖大橋を渡って『智也母』に一緒に会いに行く予告だった?のが唯一の救い

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/24 生きる

    みんなの陶芸展に参加する喜美子の陶芸教室に自分の作品も出したいと言うたけしに、即座に断る喜美子厳しい。さすが子供たけしに靴下を自分で繕わせた喜美子らしい塩対応?でも甘やかさないのはいい事だと思った。昔山口百恵主演の赤い疑惑というドラマで百恵演じる白血病の少女は、医者になる夢を最後まで諦めなかった。たけしも病気だからって諦めずに目標を持って頑張れ!

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/24 JPG&R☆武志への目線冷ややか喜美子

    ~あんた<愛ムスコ「武志」>が生きて行く事しか考えてへんねん~生きて行く為に食べて下さい~、そうですか、そう想って居るんですか?『喜美子母さん』~一視聴者の己に取り、一番が【作陶】、二番が「武志」に見えるんですが。カウントダウン5にして薄っぺらな脚本~「喜美子」の「武志」に送る目線が冷ややかに実感する。明らかに衰弱して居る「武志」に鯖の味噌煮?~リンゴやバナナ、ヨーグルトに蕎麦か粥の方が優しい

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/24 丸刈太

    小出しの作陶シーンで少しづつ興味を持ちましたが気がついたら終章。結局陶芸家は八郎&喜美子、見習い武志のみの登場…黒川先生などと、住田との会話で出てきましたが実感がなく、川原家はまるで信楽の焼き物組合みたいな処からハブにされてる気がしましたわ。家族間は良かったけど、陶芸家としての背景が見えないのが残念でした。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/23 JPG&R☆朝ドラ~消化試合の様相顕著~

    ~世界には、何十億もの人間が存在する~が、辛いが残酷だが、若くして天に召される方々が居る。事故だったり病気だったりもシンドイが自死の方々も厳しいが存在する。~白血病~小学校から大学まで皆勤賞に≒の「武志」が、まさかの重病罹患。事故や自死も残酷だが、「武志」罹患の白血病は白血球の型が一致すれば救命に可能性は飛躍するだけに、「武志」が元気なうちに、可能な限り~ギリギリまで諦めて欲しくは無い

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/23 無駄が多すぎた

    安田親子が一つのツールにしかなっていないのが残酷。あの無駄なスピンオフを外して武志をもっと詳しく描いてくれていたら。戸田恵梨香がきつかったなら武志と真奈、武志と智也で話を進めてもよかったのに。喜美子は子育てしてないから母には見えない。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/23 智也の手紙と八郎の卵焼き

    病気の治療の後遺症や薬の副作用の事は、事前に医者が喜美子八郎たけしに説明しているはず。自分も入院した時そうだった。だから3人とも今日のような事は、覚悟してたはず。たけしは智也の手紙に動揺したから八郎にあたったのは明白だが「何でもっと早く卵焼き作ってくれんかったんや」や「(お父ちゃんを超えたの八郎に対して)悔しくないんか?」のたけしの八郎を責める言葉は愛情の裏返しでもあったと思う。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/23 たけしへ

    八郎は誇りがないんじゃなくて、川原家から誇りを吸い取られたんや。元々は頑固なくらい誇り高い男性やった。喜美子と結婚する前までは。八郎が川原家を出たのは、喜美子が穴窯焼きのためにたけしの将来の学費にまで手を出そうとしたのを阻止するためだった。その事は喜美子はたけしに話してないと思われる。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/23 お父ちゃんはつらいよ

    結婚して川原家の婿養子になった八郎の苦悩を視聴者はよーくわかってると思う。自分が信楽中の笑い者にされたのに喜美子とたけしのためにどんな思いでまた帰ってきたのかを思ったら病気とはいえ今日のたけしの八郎への暴言はきつかったな。八郎の優しさがたけしを傷つける事になるなんて辛すぎる。喜美子のフォローあれば救われただろうけど喜美子にしてみれば苦しむたけしを黙って受け止めるだけで精一杯だったのだろうな。


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2020/04/05

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