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Gガイド

「大河ドラマ「西郷どん」 」へのクチコミ(口コミ)

過去のドラマクチコミランキングを見る

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/25 昨夜の番宣

    鈴木亮平さん、外見を西郷さんの銅像に似せるため?に太りましたね…。痩せたり太ったりは健康には良くないのですけど。瑛太さんのコメントに、視聴率と評判がいまいち良くないことへの焦りと憤懣が滲んでいたように感じました。役者は渾身の演技をしているのにこの脚本では…という口惜しさは視聴者も同じです。「この明治編のために今までがあった」というコメントと決意に、最後まで見てみることにしました。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/23 JPG&R☆明治維新そのものを汚す脚本だ

    #36【慶喜の首】~サブタイトルを仰々しくうたい視聴者を煽る天下の日本放送協会~だが、肝心の大河ドラマの中身は『おそ松くん』。限られた時間枠で数多のエピソードから何を拾い上げて、不特定多数の大河ファン歴史ファンのニーズに可能な限り応えようと想うのがプロの脚本家だと信ずるのだが、制作統括氏を巻き添えに本大河脚本家は故意にか解らんが、取っ散らかったまま、日本史上稀有のエピを汚して居るだけと強く指摘

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/23 困った

    大政奉還から鳥羽伏見の戦い、江戸城無血開城、このドラマの山場のハズなのに、何なんだ。面白くない。西郷の葛藤も決意も伝わらない。既に脚本の巻き返し放棄なのか。明治維新、西南戦争まで、頼むから、感情移入させて欲しい。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/23 無理

    明治維新では一人一人にその人なりの正義があるはず。なのに西郷だけが正しい、西郷だけに正義があると無理やり持っていこうとして、慶喜や久光は只の薄っぺらな無能な人として描かれている。これでは明治維新の全貌が見えるはずはなく、こんな出来で歴史ファンを満足させるのは不可能だろう。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/22 JPG&R☆【大西郷】週ごと貶めて居る

    明治維新150年記念大河~標榜しようが仕舞いが~これだけの体たらくなドラマを毎週日曜よるに全国津々浦々に放送して居る日本放送協会の責務に重いものが在る。幕末から大政奉還~江戸城無血開城を経ての明治維新の流れは周知の大和民族相手にして居ると自覚が益々希薄に為って行く脚本を放置して来た制作統括氏の責務も重い。NHKドラマ班は、稀代の英雄~ご維新の立役者【南洲翁】に非礼の限りを尽くして居る

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/21 困った

    このころの薩摩のキーマンは、小松帯刀のはずなのに、全然、登場してこないのは何故?ひょっとして「篤姫」で尚五郎を好演していた、瑛太が大久保役なので、篤姫を思い起してしまうからだったりして。「篤姫」は9月くらいから、しっかりと幕末を描いて、盛り上がって、ストーリーにも芯があってヒロインも感情移入できたもんね。「西郷どん」には、そのどれもが足りない。なんて脚本なんだろ。困った。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/18 今さらだが

    薩長同盟も大政奉還も龍馬暗殺も、…何もかもが、ある日突然やってきた感じ。そこに至るまでの経過や精神的葛藤がほとんど描かれない。いや、もしかしたら描けないのか。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/18 基本

    もちろん矛盾だらけなのが人間だけど、だからと言ってただ矛盾だらけのままに描いたらドラマにならないよ。
    ドラマというのはその人のどの部分にスポットをあてるかということだ。
    そこから変化していく様もじっくり描かないと、観る人を納得させられないしカタルシスも与えられない。
    ドラマ作りの基本だと思うが。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/18 そう言えば

    そう言えば月照との入水自殺もやたら唐突で、一体全体なんで突然こんなことになったのか訳が分からなかった。失礼だけど脚本を書く人、ほんとに自分は分かって書いてるの?と問いたい。とにかくすべてがペラッペラに薄っぺらいのだ。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/18 作りが粗過ぎ

    どんな人だって最初から最後まで思想や行動が変わらぬわけではない。だが変化に至るまでの心の動きや過程がちゃんと描かれないから、回ごとに別の人になってしまっている。まるで歴史上の有名な事件を、「薩長同盟の回」「大政奉還の回」「龍馬暗殺の回」と独立して撮っているかのように、ドラマ全体に流れがないのだ。それも突然何の脈絡もなく方向転換されるから、視聴者は戸惑うばかり。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/18 同意見!! 記憶にも記録にも残らん

    去年、一昨年と、大河ドラマでは「さすが!」と唸る俳優の演技が何度もあったが、今年は誰も彼も怒鳴りあって土下座しまくって、おまけに切り貼りのように場面も時代もすっ飛ばすので、俳優も演じにくいだろうことは松田翔太さんのコメントで明らか。ロシアンルーレットの場面は前半の見せ場なのでたっぷり尺も取ったので堪能した。それ以外は国父の青木崇高さんくらいが楽しみ。瑛太にも期待してたが脚本があれでは…。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/17 吉之助にこれだけ降りかかった試練


    慶喜の側女となってしまったが、薩摩の貧農の娘だった「ふき」の過酷な運命に落涙した吉之助。それが大人になった彼に立ちふさがった最初の壁だった。さらに同志である橋本左内を過酷な安政の大獄で失い、勤皇の僧月照との入水自殺に失敗、島流しとなった。そこで厳しい島民の現実を知らされる吉之助(大塩平八郎の乱に代表される一揆も頻発していた)。

    吉之助が倒幕に至るのは必然だったということだ。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/17 ものの見方が狭く浅い

    冷徹で知られる大久保利通は大変な子煩悩で、帰宅すると子ども達に靴を脱がせるのを楽しみにしていたとか、その際、勢いあまった彼が後ろにひっくり返って大笑いしたという逸話が残っている。強面で知られる歴史上の人物もこうした家庭的エピソードは枚挙に暇がない。

    本作で描かれる西郷も、薩摩の実家と薩摩藩士の時とで違う顔を見せている。キャラが変わるというより、そういった二面性を描いているということだ。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/17 永年の大河ファンです

    ここまでずーっと吉之助はお人好しのいい人で、都合悪いことはすべてスルーして奇麗事に徹してたのに、突然ブラックな吉之助になっててびっくりした。なんかもうマンガ以下だね。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/17 イヤな奴に

    西郷があくまで慶喜を亡き者にしようとこだわる理由が全然見えない。あれだけ国のため民のためと言い続けた彼が、今は個人的怨恨のためにだけ勅命を得ようとしているかに見える。徳川が薩摩をフランスに売ろうとした話もただの創作らしいし。このままじゃ西郷がどんどんイヤな奴に。今さら無理だろうが、もっと人の心のひだを丁寧に描いてほしいよ。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/17 つかめない

    もう9月にもなるのに、まだ西郷という人の人物像がしかとつかめない。作り手のその時々の都合でキャラがコロコロ変わるので、観る方がついていけないのです。取り立てて去年の作を持ち出さなくても、今年の大河が残念な出来であることに変りはない。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/17 大河ファンのつぶやき

    西郷アゲ?
    坂本竜馬も西郷と意見を異にしたし、その妻もおりょうも西郷に食って掛かった。
    これから、いばらの道がまっているのだろうな。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/17 前作に比べて正統派大河ドラマ

    反対派の土佐山内容堂を短剣をちらつかせただけで押さえ込んだ吉之助の胆力。こういった牽制は現在で言うところの情報戦だろうか。

    そして、龍馬の最期に薩摩がからんでいるのかとも思わせる予告だったが、そこは『直虎』でおんな城主自らが槍をふるって殊勲者(あくまでドラマ内)の政次を刺し殺すという史料を蔑ろにする大胆不敵な脚色をすることもなかった。これは、多くの大河ファンを意識してのことか。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/17 本来の務めを果たしているだけだが

    西郷の身分は武士であり、現在で言うところの軍隊、武装組織である。泰平の世が二百年以上続いたため、ただの官僚だったのが本来の役目を果たしているに過ぎない。

    自衛隊を軍隊と位置づけるかどうかで喧々諤々の議論を続けているこの国では、戦争映画・ドラマというと一部で拒否反応が起こるというのは想像できた。そのために、弟の従道が現代人の視点で非情な西郷を殊更非難げに描写しているのだろう。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/17 無理

    これまで西郷をずーっとただのお人好しの筋肉バカに書いてきたのに、急に戦いの鬼に変貌するのは無理がありすぎ。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/17 感想

    なんでもかんでも正しいのは吉之助だけで、その他の人は悪役か西郷アゲ要員。このドラマはそこの所だけは徹底している。そもそも大河の脚本は歴史を満足に知らない人が書けるほど安易なものではないと思うが。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/16 一事が万事

    慶喜を討つとか地の果てまで追い詰めるとか息巻いているが、なぜ西郷がそこまで慶喜を憎悪するのかよく分からない。あんなに戦嫌いだった西郷がなぜ急に戦いの鬼になったのか、その過程を丁寧に描いていないので、視聴者は狐につままれた思い。このドラマは一事が万事そういう調子である。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/16 中途半端

    これまで描かれなかった西郷どんを描くという触れ込みだが、別に新しい視点を取り入れる冒険をしているわけでもない。ただ、特に重要でもない恋バナやホームドラマにやたら時間をとって引き延ばしているだけ。肝心の政治家としての西郷どんをしっかり描きこんでこそ、それらのエピソードも価値を持ってくると思うのだが。何もかも中途半端で物足りない。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/16 感想

    日本中を火の海にしてまで徳川を打倒せねばならないと西郷が主張する理由がよく分からない。
    まるでこの描き方では西郷が個人的怨恨で慶喜を倒そうとしているかのようだ。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/16 分からない

    あっというまの薩長連合、あっというまの大政奉還、そしてあっというまの龍馬暗殺。歴史事件を年号順に並べ、その合間合間に思いつきのエピソードを少しずつ挿入する。メッセージ性も何もありはしない。なんのための明治維新なのか、なんのための西郷どんなのか、ここまで来てもよく分からない。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/16 そもそも

    このドラマを見ただけでは、そもそも龍馬が何をした人かも、なぜ暗殺されるに至ったのかも良く分からない。どうして西郷が慶喜がここまで嫌ったのかも不明だし、あんなに戦争嫌いだった西郷がなぜ突然好戦派になったのかも分からない。ともかく作者の都合で人物のキャラがコロコロ変わるのでついていけない心境だ。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/16 作家のエゴ

    ドラマの登場人物というのは、視聴者に説明されないまでも、その人生の目的というのが知らされているものだ。『西郷どん』吉之助の場合は、「やっせんぼ」と叱咤された主君の遺志を継ぐ為、薩摩の民の為に世の中を良くするということだろう。

    『直虎』の場合、女城主として井伊を守る事だった筈が、作家のエゴか、そんなものよりもっと大事な女の幸せがあるとばかり、横道に逸れたりしたのは頂けなかった。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/16 大河ドラマファンも色々

    民のために出来ることを模索し続けた西郷が行き着いた先が、現時点では〝倒幕〟ということだった。非情にシンプルな物語である。

    去年の『直虎』は、裏切られたかって愛した人の子どもを、一族再興のために有望な徳川家の家臣へと取り立てるという封建社会の一事象を取り上げた話だったのに、女性や弱者の権利、恋愛の自由など現代の価値観を前面にだそうとしてファンタジー色が強くなり、一部視聴者を置いてけぼりにした。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/16 日本を

    日本を変えるとか民のためとか空虚な言葉だけが一人歩きして、どう変えるのか一向にヴィジョンは見えてこない。主人公はこれという覚醒や精神的成長もないままアッというまに「偉い」人になってしまう。そこに至るまでの過程を、きちんと描くことが大河だと思うが、すべてがあまりに表層的。去年の直虎は、資料が少なすぎる難点を脚本家の力量でカバーして、主人公や脇の人々の精神的葛藤や成長をきちんと描いていて好感が持てた。

  • 大河ドラマ「西郷どん」
    2018/09/15 同じドラマを見ているとは思えない

    「私たちは民ではないのか」という愛加那の言葉に衝撃を受けた吉之助。最初、斉彬を侮辱する愛加那に猛烈に反発していたが、次第に彼女に寄り添うようになったのは、そういった主君の負の部分も吉之助が受け止めたということではないのかな。

    さらに、吉之助は島民の作業のために鉄製の圧搾機を藩から取り寄せているし、島から戻った老人を我が家に迎えてもいる。


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2018/11/21

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