サイトマップ-ヘルプ

ご利用の地域 : 東京

テレビ番組表のGガイド.テレビ王国

週間テレビ番組表

  • 晴れのち雨14℃
  • 晴れ18℃
  • くもり時々晴れ17℃
  • 晴れ時々くもり20℃
  • くもり時々雨19℃
  • くもり時々晴れ16℃
  • くもり15℃
  • --

詳細検索

ようこそゲストさん
新規登録

Gガイド

「連続テレビ小説「スカーレット」」へのクチコミ(口コミ)

過去のドラマクチコミランキングを見る

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/23 JPG&R☆気丈な喜美子が口にした八さん

    残念な朝ドラに上塗りするが如く~前代未聞、本放送中に本放送枠でのスピンオフに走るBK朝ドラ二月最終週。全150話<全二十五週>~三月の四週分で信楽焼を如何なる角度で描写するのか~はたまた、人間ドラマを構築するのか、惰性視覚悟の己を覚醒~乗り出して画面を注視する展開に陥れて暮れる事を是非とも大いに期待する。勝気気丈なヒロイン「喜美子」が「アンリ」持参一本五万円赤ワインで泥酔し口走った
    『ハチさん』

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/23 JPG&R☆信楽土壌への恩返し不足の二人

    ~日本六古窯のひとつ信楽に於ける陶芸展出品は、既に公<おおやけ>~金賞は無論、新人賞獲得とも在れば、陶器の里で公認された事実は重く~可能な限り多くの人々に逸品を公開すべく責務を果たさねば為らない。無論、売買厳禁は云うまでも無い。方や、「喜美子」だが、信楽土壌で往時稀有だった女流陶芸家で尚且つ穴窯焚き自然釉薬での逸品~世に知らしめたのは「ちや子」尽力だが、女流陶芸家育成に疎遠なのは看過出来得ない

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/23 芸術祭テレビドラマ部門審査委員を務めた

    Fという識者がいる。辛口のドラマ評で知られるが、SNS で『スカーレット』を絶賛してる。喜美子と八郎との微妙な距離感など言語化困難な「空気」をしっかり映像に落とし込む水橋文美江の脚本の妙。第20週は「神週」と称賛している。向田邦子賞の有力候補に水橋文美江を推すとまで言ってるのだ。上っ面のお涙頂戴的なセリフに「琴線が触れた」と感動している視聴者には、今作の良さは理解出来ないのかも知れない。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/23 は?

    残りわずかなのに来週スピンオフって、コント集かな?見なくていいや別に。
    あと短期間でどう展開させるつもり?医者役なら稲垣吾郎さんじゃなくて、荒木荘のあの人登場させないの?
    納得出来ない展開ばっかり。笑顔の輝く女性としての喜美子皿を割って、前に進むって?意味不明。
    最近は喜美子の品のない偉そうで荒々しい喋り方が更に増して、うんざり。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/23 八郎の過去との決別宣言だよ

    八郎は陶作を辞めていた。仕事として釉薬の研究に励んであるのだろう。過去の栄光と若き日の情熱を思い出させる入賞作を八郎自身はど扱っていたのだろう。過去の自分には戻れない、作陶するパッションも失い。納戸に仕舞い込んでいたかもしれない。天才の側に居るのが苦しいと同じように過去の栄光を側に置くのも苦しいだろう。壊すのは八郎が決めたこと。過去との決別宣言と感じた。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/23 JPG&R☆ド素人の忖度無用の赤裸々投稿

    ~壊して前に進む~木と紙での構築が大半だった我が国民家は、壊しては造り子孫に手渡す伝統文化ゆえは解らない分けでも無いし、地震列島ゆえも在るが、ド素人だが、それでも、稀有な土壌有す信楽での陶芸展で新人賞を得た陶器を後世に続く若人の為にも遺す義務と責任が在ると想う。本来なら、信楽最寄りの常設展示場で、ヒロイン「喜美子」自然釉デビュー作と並んで飾って地元民・来訪者方々に魅せて然るべきだと強く想うが

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/23 JPG&R☆陽子さん良いが信作百合子ウザ

    最終盤に向けて盛り上げて行かねば為らない令和2年2月最終週、まさかの【大野信作WEEK】時たま登壇~オチャラケ派先鋒を斬る「信作」ウザ時も在るのに、BKドラマ班御乱心~近畿圏で受けて居るとリサーチ?「信作」。勿体ない貴重な時間枠、一度は衰退した穴窯や登り窯復活~世界的注視の~THE SHIGARAKI~の街並み、無論、時代差異ゆえの考慮必須だが、古代からの【登り窯WEEK】に魅せられたい

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/23 丸刈太

    キャラの良さ、役者の充実ぶり、読ませる場面に魅了されながら、前作のアニメ製作描写や、本作の番宣やポスターで陶芸や創作詳細に期待し過ぎてしまった…穴窯成功で陶芸家になるサクセスが描かれると思った…母が亡くなって余韻があると思った…まさかの途中スピンオフ…既成概念を持っちゃダメなのね、きっと。来週こそ期待しません!

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/23 良作ですよね

    私は変わらず毎日の放送を楽しんでいる。喜美子と八郎の復縁がなるか否かは再来週に持ち越しは気が揉めるが、大野一家も大好きなので来週も楽しみだ。冷静に的確に本作を分析している記事を見つけた。毎日しっかりと放送を見てないと書けない記事だ。ここでの感想は素人のものだが真摯で丁寧なプロの文章は一読の価値アリ。「流し見が許されない『朝ドラ』 通底する映画的哲学を読み解く」

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/23 お願いだから真面目に

    割っちゃった、、、見ていた家族全員「あぁ、、、」と。なんであれを割ったのか、、、割るならあの毒々しい金の壺にしてほしかった。
    もう残り一ヶ月しかないのに、本編放送中の正規の時間にスピンオフなんて信じられない。関係者は逃げないで最後までドラマを作って。真面目に作って。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/22 低視聴率も納得

    冷え冷えとしたドラマになって残念。大阪の頃はきみちゃんをみんなで応援してたのにな。
    八郎さんのお皿、割る必要があったのかなあ。話の流れとしてもそこまでする必要はなかったと思う。
    陶芸がテーマなのに、モノに込めた人の気持ちが見えないなあと思っていました。喜美子のありがとーがんばりーも後からとってつけたような感じで。
    来週はサニーのスピンオフだそうですが、信作のバカ騒ぎは正直見たくないな。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/22 壊して前に進む続き

    八郎のモデルの人は、実際今世界中を飛びまわって個展を開いてる。喜美子が穴窯の立役者なら八郎は釉薬の権威者でもある。それがたけしにも受け継がれてる。喜美子に陶芸を教えたのも穴窯をやれ言うたのも八郎。八郎に出会わなかったら今の喜美子はなかった。喜美子のもう一つの夢は八郎が陶芸家として大成する事なのではないかな?喜美子の「壊して前に進め」は八郎へのそんな思いが込められてるように思います。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/22 壊して前に進む

    今更蒸し返すのか?八郎が皿壊すの壊さないのグチグチ言い出したから、喜美子を悪者にしてあの「壊して前に進むんや」また言わせて八郎今度こそ壊すのか?と視聴者をドキドキさせといてまさかのたけしに?と思ったら手すべって皿が勝手に割れたように見せたつもりですか?でも喜美子も自作品割らせんと喜美子悪者説が残りますよ。喜美子パリ行き先の楽しみに取っとくのは良いとして、なら八郎を是非行かせてあげてほしい。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/22 オイッス

    八郎の赤い皿、喜美子をイメージした赤でしたね。それを壊すことができなかった八郎。もう喜美子を女とは見ないで前に進んでほしいものです。復縁じゃなく、新しい関係でよかった…一度壊れたものは元に戻りません。…ところで、喜美子は自身の幸せより他者の幸せというけど、川原家の共依存不幸体質が抜けないですね。自分が幸せになって、他者には幸せのお裾分けでいいのに。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/22 何でしょう

    このドラマは、人生は結果が全てだからプロセスはどうでもいい、とでもいいたいのかな?あるいは才能が全てだから努力はどうでもいい、とでもいいたいのかな?わからないことが多いドラマですね。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/22 JPG&R☆自然釉デビュー作も割れ喜美子

    『武志くん』~貴殿実母の自然釉薬デビュー作~『小池アンリ』が金八百萬圓也値付けした~例の作陶をも壊した遣って上げれば、『喜美子先生』が前進するが為に。ルーティンワークだから、来週以降は【惰性視聴】と相成る。最早、歴代下位クラスを超越~「まれ」と何れがダンぺか!2020(R2)年2月22日やけに2が並ぶ今日だが、ヒロイン「喜美子」ギスギス感満載~「ハチ」モヤモヤ感~「信作」アホアホマンが居並ぶ

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/22 朝から不愉快!もう見ない

    八郎の新人賞の皿、よくも割ってくれたな!好きだったのに。本当に、陶芸も人の気持ちも大事にしない、ひどい朝ドラだよ。壊して前に進むとか、は?って感じ。喜美子は自分の作品壊してないくせに。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/22 JPG&R☆何を云いたかったの今週

    只でさえの緊縮財政~パリロケ予算捻出不可能ゆえは解せるが、~他の人の人生を豊かにする為に、作陶に専念する~と云う「喜美子」だが、「喜美子」自身の人生が豊かでなければ、その豊かさを他に人々にお裾分けする事叶わぬと想うのだが如何か「喜美子」。最終盤に向かう次週が何と『喫茶サニーWEEK』とは驚天動地。働き方改革を標榜するNHK~露出過多のヒロイン骨休め?だったら、形だけでもパリ旅遣れば良い

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/22 丸刈太

    パリ行き中断、より本作らしい内包世界へ…そして前代未聞の放送期間中のスピンオフ!脚本も定番の代行…朝ドラ省エネ対策での制約が水橋先生を苦しめてる気がします。もう少し家族としての直子を描きたかったのでは…東京の会社屋上で1カット、大阪で鮫島の求婚シーン、そして露店商的な設定にして手放したのは止むなくな気が…。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/21 JPG&R☆ミッコー流穴窯焚き伝承したい

    かなり以前に、弟子もどきだった野郎二名~現在は、和歌山で穴窯を遣って居ると云う。誰でも良い~自分の『ミッコー流穴窯焚き』を列島津々浦々の何処かで伝承したい想いで、ノウハウをレクチャーした「喜美子」。女流陶芸家~穴窯焚きで名声も金員も得た「喜美子」には、五年穴窯焚きチャレンジでも~面白さを実感出来得ぬ、かつての弟子もどき~ノウハウレクチャー仕様が、現況の己<ミッコー>びくともしない事を自身が納得

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/21 JPG&R☆血気盛んは、実父DNAを反映

    川原家三姉妹中、実父「ジョージ」DNAを色濃く反映して居るで在ろう「ミッコー」。アルコールは嗜む程度の「喜美子」だが、血気盛んで想い込んだら一途な性格が、結果論だが穴窯焚き二週間遂行させ名声を得た彼女は、逆上せ上る事は無いが、室町時代の陶片色味を自然釉を出し得た事が、ヒロイン「喜美子」勝気な性格を増長、自信をも深めて、端々の口調もキツクナッタ。スリムな体型も些かだが影響して居るとみた

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/21 親は親子は子続き

    そうだとしたら喜美子が八郎に逆らって穴窯やったのは必然の事だったと思えてくる。八郎に器がなかったというより喜美子を女として強く意識していたから陶芸家としての喜美子の成長が見えなくなってしまったのだろう。掛井先生の「親は親子は子」の言葉が尊い。喜美子は穴窯つがないと言ったたけしの意思を尊重し認めた。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/21 親は親子は子

    喜美子&八郎の漫才もどきの掛け合いより元弟子の再登場が面白かった。この弟子は元々八郎の弟子で喧嘩ばかりして首になったのを逆恨みして八郎の釉薬ノートを盗み損なった。八郎の弟子だった2人が時がたち穴窯をやりたいと喜美子に教えを学びに来た。喜美子の弟子だった三津は穴窯はやらんと言い八郎の釉薬ノートをもらって出ていった。これは弟子は師匠を超えてゆくものだという事を示しているように思えた。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/21 不愉快なヒロイン

    喜美子の態度が横柄で見ていて嫌気がさす。八郎が不憫だ。なぜこんなに下手に出る必要がある。対等な夫婦だったはずなのに。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/21 JPG&R☆元鞘なら陶芸家ミッコー終焉

    離れて居ても家族は家族~賛同の意を強く主張。列島津々浦々に限らず、世界各地でも、個々人の個々の家庭事情で離れ離れ数多。「ジョージ」に付随して行く術しか選択肢が無かった「マツ」~ヒロイン両親。比して、我を押し通すべく婚姻解消を選択した「喜美子」~台所事情も問わずに、信用組合に借財<組合融資の不可思議スルー>~女流陶芸家、穴窯焚き命懸けチャレンジ成功~陶芸家としての強運~元鞘なら「喜美子」の終焉を意味

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/21 丸刈太

    八郎にエラそうに指南してた骨董商の佐久間は喜美子を蔑ろにしてた…彼らとは交わらず、ちや子の手を借りて喜美子は希代の作品と世間的な話題性で女性陶芸家となった。美術商の住田が付いた事に悔しがる佐久間が見たいけど、今日の弟子の有効利用からすると佐久間も良い人になって再登場するかもね…また穿った見方と蔑まれるそう。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/21 JPG&R☆貧富を問わず仕送り履行のハチ

    律儀で誠実な「ハチ」の事だから~「武志」高校在学中・大學進学に際して、『喜美子&武志』が何不自由無い財政基盤下で在ろうが、己<ハチ>が加担して誕生した倅「武志」の為に、その事実上の養育者「喜美子」の為にも仕送りせずには居られなかったと推量。静な「ハチ」~極めて動な「ミッコー」。一途で危なっかしい「喜美子」の激情型思考が功を奏したが、一歩間違えば家屋炎上。穏やかな「ハチ」には耐え忍ぶ術が見出せず

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/21 オイッス

    八郎は今回、武志に会いにきたようですが、それなら一人暮らしの武志を直接訪ねたらいい。喜美子の知らないとこでコソコソする八郎だったのに、ここだけ一貫性ないのは、本当は喜美子に話がある?…八郎は武志や三津、夫婦以外の人間の前では喜美子を理解してるような発言をするけど、喜美子には陶芸家だと認めない発言をした。八郎の裏表、武志は気付かないのかな。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/21 生き方は自分が選ぶ

    八郎は銀座での個展を喜美子の助言で取り止めようとしましたが考え直しました。売れる作品(食器セット)を作ることにしたのは「家族を支えるための収入」を得なくてはならないから。喜美子は「自分が稼ぐから八郎は芸術作品を作って」と言いますが。今でこそ喜美子の作品は高額で売れるようになっていますが不安定な生業なのは八郎のよく知るところ。八郎の毎月の送金のお陰で金銭的には不自由なく進学できましたね。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/02/20 JPG&R☆陶芸成功裏に気付く寂しさ

    ジェントリーで穏やかな温かさを有す「ハチ」だが、ヒロイン「喜美子」の脳裏に深く刻み込まれて居る陶芸に於いて「ハチ」に先んじた現実に、「ハチ」が「ミッコー」を女として見ていると云う発言の一方で、「ミッコー」は「ハチ」を陶芸の師匠として崇めて居る自身に終焉を告げたと共に、「ハチ」に征されながらも穴窯焚きを続行~己の訴求する室町時代の陶片色味が出た時点で「ハチ」に引導を渡し「ミッコー」は孤高を選択


アニメクチコミランキング

2020/04/04

もっと見る