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Gガイド

「連続テレビ小説「スカーレット」」へのクチコミ(口コミ)

過去のドラマクチコミランキングを見る

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/15 ちゃんと見ましょうよ

    八郎の衣装や姿勢や歩き方が年配者のそれになってて感心します。見た目に白髪を加えただけで「ハイ、老年期の出来上がり」とする安易な朝ドラも多くある中で松下さんの役者魂を感じます。武志が倒れて「感染症の疑いがかる」と言われたから、それからの面会にはマスク着用が求められたんですね。感染症対策も令和の今ほど知識も設備もなかったでしょう、そういう時代感覚を抜きにしては物語への親和性は薄れます。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/14 丸刈太

    なるほど…私も演出都合にしか思えなかったのですが、ドラマ設定上で補間すると真奈の「喋ると感染が心配…」と云うのもあるんですね。正常者が武志から感染しないようにじゃなく、武志が正常者からの細菌を受け易くなってるって事か。結局手を握る真奈は気持ちが抑えられなくてついって事でも、平気で喋ってた喜美子&八郎は謎。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/14 JPG&R☆手をつなぎたい~筆談最高

    ~手を繋ぎたい~『真奈さん』に筆談された『武志くん』の❤が高揚した事は間違いない。マスク着用を云われ筆談を心に決めた『真奈さん』だが、大好きな『武志くん』に逢いたい~(⋈◍>◡<◍)。✧♡が抑止し切れず♥I WANT TO HOLD YOUR HAND JPG&R♡も愛らしい。彼女が帰った後~暫く、手を洗えずに居たで在ろう『武志くん』に取り、如何なる薬剤より効果絶大間違いない

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/14 JPG&R☆筆談を決めた真奈心底可愛い

    新型コロナの経済やイベント全般への抑止が異常だと想うが、やはり未知の病には、遣り過ぎ位遣って防衛せんと遺憾と想う。『石井真奈さん』彼女は『川原武志くん』にゾッコンなのだと想う~移り気顕著な彼女が心底惚れた男なのだと想う。~会いたい~では無く、【逢瀬】の~逢いたい~を文字にしたかった演出意図も在るのだろうが、溌溂とした彼の重篤な病に、面会にマスク着用と指示され、筆談を決めた彼女は愛らしいと強く想う

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/14 オイッス

    真奈さんの筆記は、武志の抵抗力が落ちてるから、マスクをしててもお喋りしたら細菌感染が心配だな、という細やかな配慮でしょう。優しい人ですね。…でも…そこまで気を付けてるなら手をつないじゃダメ。さっきまで彼の抵抗力のこと気遣ってたのに急に忘れた?最初控えめ急にグイっと攻める恋の上級テクニック?武志も「手…洗った?」とかやんわり断ったらいいのに。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/14 筆談の必要はないのです(笑)

    真奈ちゃんの筆記は「逢いたかった」の「逢」という漢字を見せたいがための演出でしょう(笑)
    陶芸ドラマではないとハッキリしてからは冷めた目で見てますから冷静な意見を述べますと、真奈ちゃんは三津を個性的に書いて失敗したからベタな女の子に描こうとしてるんだと思います。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/14 JPG&R☆ハチミッコーと暮らせ寄り添え

    離れて暮らす「武志」が白血病と聞いた実父「八郎」~名古屋勤務の仕事を辞し、信楽近辺に戻ると云うが、気持ちは解るが、愛ムスコ「武志」が重病罹患~動揺顕著「八郎」の揺れ動く心、居ても立っても居られない現状だが、どうせなら、川原家に住み~電気窯で量産日用陶器を造れば良い。所で、「真奈」だが~過酷な闘病生活を過ごす「武志」の心に温かな炎を灯す存在で居て暮れそうでホッコリ。余すところ二週分十二頁

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/14 丸刈太

    なぜ真奈は喋らずワザワザ筆記なの?ショックで声が出ないって事?言葉を浮き出させたいアザとい演出なのかな〜と思いましたが、武志が普通に喋ってるので不自然…折角の良いシーンの筈が全然感情移入出来ませんでしたわ。今まで色々と解釈して面白味を感じてた部分はありましたが、コレは本当に想い付きませんわ…教えて!

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/13 たぬき

    「見てもええ?」「ええよ~」の会話よかったねぇ。武志はほんとに立派に育ったよ。今の世の中一番欠けているのが「ええよ~」の精神じゃないかな。フカ先生ありがとう。明日が楽しみ。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/13 オイッス

    武志が病気を周囲に公表する。勇気がいることだと思います。私の友人は、武志くらいの年頃亡くなった。病気なのに私を含む周囲の前で元気に振る舞って、彼との結婚の約束も果たせないで…武志を見ながら、すっと友人を思い出している。…今日一日をどう過ごすか、生きる意味があるかないか、決めるのは自由。武志は今日一日をどう生きるのかな?

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/13 八郎の傘と喜美子のお菓子

    普通病院には特に大きな病院なら入り口に鍵付きの傘置き場が常備されてるはず。八郎が濡れた傘を院内に持ち込んでるのが気になったけど、これは傘から八郎の足元に落ちる雨の雫が八郎の悲しい気持ちを表しているようでしたし、元々八郎は鈍くさいところのある性格のうえにたけしのドナー適合検査の前の八郎の不安な気持ちを表す二重効果に繋がったと推測。喜美子の院内お菓子持ち込みは世間知らずで天然な喜美子の一面が露呈した。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/13 雨のち晴れ

    喜美子の慟哭、百合子の涙、直子の「ちゃっちゃっと直せや」の強がり、八郎の動揺。皆それぞれに突然たけしに降り掛かった悲しみを受け止める。病気を誰にも知られたくないと言ったたけしだったが一転「皆に会いたい。自分の病気の事を知ってもらいたい」と打ち明け喜美子良かったね。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/13 JPG&R☆寄り添う医師大崎茂義を好感

    ~滋賀県立病院第二内科『大崎茂義医師』~医師一家に生まれた彼の父も祖父も息子も医師<大崎医師談話より推察>~穏やかで患者に寄り添う姿勢は父親譲りなのだろう~病罹患の軽重に拘わらず~医師や看護師の毅然とした態度で在りつつも温かな優しさは唯一の救い~その意味合いでは良かったが、重要緊急事案は【骨髄移植ドナーが見つかるか否か】~宝くじ一等に当選する同等、否、それ以上とも~現代は適合確率は如何なのだろう

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/13 誤解

    余命宣告された息子との大切な大切な時間。自分の父親の噂話を耳にして誤解してるなら、自分なら母親としてどうするだろう。やっぱり誤解を解いて、父親の本当の姿を息子の心に留めて欲しいと思う。最期になるかもしれないのに、今伝えないままでいたら後悔する。自分なら。
    でも喜美子は喜美子。これまでも、ん?と思う言動が沢山あった。感情移入出来ない場面も多々あったけど、人の多様性を認め描く作品なのだろう。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/13 丸刈太

    武志の病状を一組づつ証し骨髄検査協力を求めるジックリした展開。不安が頭を過る…『純と愛』でイトシが昏睡状態になって残り2週間、物語としての奇蹟を待ち続け回復しないで予兆だけで終わる最終回に愕然とした事。奇蹟は起こらず、キレイ事を並べ、人生の崇高な意義を唱えて終わる予感がしてきました…でもまだ諦めませんよ。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/12 「考えるな、感じろ」でいいじゃんよ

    喜美子は決意を秘めて武志に会いに来たのだ。子供だった武志が語る両親の姿を黙って静かに聴いている喜美子の顔に何も感じないとは驚きだ。余命宣告された難病の息子の声を愛おしみ、大人びた口振りにここまでの二十数年を思い出し、二人の貴重な時間を懸命に引き留めようとしている。そんな時に息子の言葉を否定したり言い訳したりするものか。八郎の噂話は武志が他言を拒む理由にもなっている。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/12 「考えるな、感じろ」でいいじゃんよ

    掛井や大崎の言葉は実に良いメッセージだ。病気の武志に簡単に賞を取らせるなんてチープなことをしない本作は見る者の覚悟を試しているようだ。喜美子は武志に言った「物作りの道を歩き始めてるんや」にもメッセージを感じる。物作りに全身全霊を捧げる芸術家の感性は常人とは違う。八郎の皿を割ったことは並の人間には理解不能のようだ。八郎本人が善いとした気持ちを理解できないの無理はないのだな。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/12 喜美子が言ってない

    「お父ちゃんはお母ちゃんに負けて逃げた」はたけしが世間の噂話を指して言ったと思うけと、喜美子がそれを黙って聞いてるだけで否定しないのは何故なのでしょうか?朝ドラに多々ある理解不能な描写に困惑してしまいます?

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/12 ゆるぎない強さ

    大崎ドクターパワー+喜美子マザーパワーでたけしを救え。おばちゃんナースパワーも加わるで。直子百合子八郎はじめ皆の揺るぎない強さと優しさでどうかたけしのドナー適合者見つかりますように。おばちゃん毎日祈るような気持ちで見てるよ。今日も辛かったな(涙)。たけし頑張れ。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/12 オイッス

    直子の「ちゃっちゃと治しい」…治る前提で話をしてくれて救われますね。オープニングで「川原直子」となっていて安心しました。布袋さんは登場しないけど結婚相手には怪しすぎる。…真奈さんは、異性でも苦手なタイプだ…気が多く、職場で相手探しに熱心…でも、悪い人ではなさそう。真面目でいつも控えめな武志には一緒にいて楽な相手かもしれないですね。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/12 陶芸、信楽である必要が無い

    脚本家が勉強不足なのか、うまく扱えないのか、陶芸に広がるようなネタが無いのか、それらすべてか。ろくろの扱いひとつとっても難しいが、思えば喜美子が何かを『出来るようになる』までの経緯や苦労が序盤からほとんど書かれない。かと思えば突然現れて意味不明な主張や行動、災難を残し消える脇役たち。しかも伏線ですらないので肩透かしの連発、蛇足。最近は1回で済む様な展開を1週間かけてやってるような間延び感。雑。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/12 独善的な強さ

    妻に負けて信楽を去ったと噂される八郎はどんな思いでまた信楽の地に足を踏み入れたのでしょうね……直接噂が耳に入ったかはわかりませんが、負け犬同然ということは理解していたでしょう。それでも武志の父として、新たに喜美子と関係を作ろうとしている八郎より妹に先に話すとは。相変わらずひどい。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/12 JPG&R☆信楽中に知れ渡る「武志」病状

    ~次世代展~信楽窯業研究所から応募者全員選外~奨励賞程度は在っても良い、忖度せずか!~窯業研究所の存在は希薄なん?。~骨髄移植黎明期~とは別に白血球の型~肉親、特に、親御さんがドナーに為れる確率が1%以下とは解せん。「武志」が白血病と「喜美子」から聞くで在ろう「八郎」の受け止め如何に。発展家の「真奈」対応に躊躇するで在ろう「武志」公(陶芸)私(恋愛)供に辛いね「武志」病は気から何て云えない

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/12 JPG&R☆サクラ開花情報下に厳寒朝ドラ

    ~サクラ開花~も今週末?との情報も走る東京都心だが、朝ドラ中は厳寒のドラマ展開。幾ら、強かな強さを有す「喜美子」だが、独りで抱え込むのはシンドイ~実妹の『直子&百合子』とシェアは良い事だ想う~「武志」の<誰にも云わないで>を尊重するのは、幾ら、しなやかな強さを有すヒロインとは云え無理。明日、元夫で「武志」の実父「八郎」に~重篤な病罹患の愛ムスコ「武志」~の病気を伝える元妻で「武志」実母「喜美子」

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/12 丸刈太

    タイミング悪くウイルス拡散の状勢と相まって一層な辛さを感じる朝になってますね。それでも気になるのは…先輩の真奈は好きだからって何であんなに武志に対して低姿勢なのか?研究所は専門学校みたいなもので事務員にとって武志はお客って事なのか…直子のような堅気でないハッキリ証せないキャラは本作にとって意味があるのかな。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/12 ちゃんと見ましょうよ

    ちび武志との回想で涙がぶわっと出た。「お母ちゃんは武志が大好き」。武志が良い子なのはふんだんに愛されていて、その事を本人もちゃんと知ってたから。ただ甘やかすだけの親じゃない。そんな喜美子が言う「絶対死なさへん」の言葉は力強い。
    武志は「聞いたことあるやろ」と前置きして「お父ちゃんは負けて信楽から去った、逃げた」と言った。そう言ったのは喜美子じゃなくて、他人の無責任な噂話なんだが。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/11 オイッス

    陶芸の道も、闘病の道もどちらも厳しいけど、逃げない武志は強いですね。…「死なせへん」なんて根拠も何もないけど、その思いを支えにしないと喜美子の気持ちが折れてしまう。八郎に言わないのは、八郎は喜美子が傍にいないと辛さに耐えられないかもしれないと配慮したのかな。助かってほしいけど、ここは生きることの意味を伝えたいところだから難しいのかな…。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/11 やっぱり八郎はダメンズだった

    たけしが「お父ちゃんはお母ちゃんのおかげで賞が取れた。でもお母ちゃんはお父ちゃんが居なくても穴窯一人でやり遂げた」言った。喜美子も否定しない。そして「お父ちゃんはお母ちゃんに負けて逃げた」とはっきり言った。喜美子に陶芸教えたのも穴窯やれ言ったのも八郎なのに八郎なくして今の喜美子なかったのに八郎が哀れに思えたが、八郎ができなかった事をやると宣言したたけしを見る八郎の優しい表情にホッとしました。

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/11 JPG&R☆悲しくてやりきれない

    ~切ない~辛い~シンドイ、第三者だが、やはり厳しいを実感、重篤な病に罹患した「武志」自身は無論だが、『大崎医師』からダイレクトに聞いた実母「喜美子」が愛ムスコ「武志」に告知【白血病】と、余命三~五年を短すぎると呟く「武志」に~生きるんだ、(おかあちゃんが)死なせはせん~心を奮い立たせて「武志」に云う「喜美子」強いなあ。この場に「八郎」も呼ぶべき~後々、何れ知る「八郎」狼狽が三乗倍して仕舞う、悲しい

  • 連続テレビ小説「スカーレット」
    2020/03/11 丸刈太

    そうそう!武志を生かしてほしーですわ。モデルは飽くまでもモデルとして、陶芸や信楽をかなり省いた事を含めオリジナル作品と看做してる方々も多いと思いますので、事実を変え骨髄の適合者が見つかり手術成功となる事を願います。ココが脚本並びに制作サイドの度量が計られる処…手堅くお涙頂戴で纏めたら確実に「逃げ」かな。